離散選択モデルを用いた大規模小売店舗の立地分析 〜将来のコンパクトシティ構想にむけて〜
完了
浅見 泰司
離散選択モデルを用いた大規模小売店舗の立地選択の分析を行う。「大型小売店ポイントデータ2014年版 (全国データ)」を用い、どのような説明変数が小売店舗の立地選択に影響を与えているかを分析する。また、小売店舗の立地規制が行われている静岡市や、小売店舗の都市機能誘導区域内立地への助成を行ういわき市などの政策の効果の評価を行うことを予定している。
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申請中の研究者は表示されません。 / Pending researchers are not shown.
高見 淳史 / 東京大学大学院工学系研究科
パラディ ジアンカルロス / 東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻都市交通研究室
曽根進 / 東京大学 工学部都市工学科
申請中のデータセットは表示されません。 / Pending datasets are not shown.
大型小売店ポイントデータ2010年版 (全国データ) データセット
大型小売店ポイントデータ2012年版 (全国データ) データセット
大型小売店ポイントデータ2014年版 (全国データ) データセット
拡張版全国デジタル道路地図データベース 2023年版
年次報告の内容はメンバーのみ表示されます。
年月:2024/03
著者:曽根進
書誌情報等:静岡県中部地域における小売店舗の立地選択分析及び出店規制政策の評価