アドレスマッチングを利用した自動体外式除細動器AEDの適切な配置地点の検討
完了
浅見 泰司
突然の心停止から救命するためには早期の除細動が必要であり、平成16年7月より一般市民による除細動が認可された。しかし、除細動器の設置場所についての検討は少ない。そこで、過去に発生した突然の心停止の発生場所を知的情報処理技術を利用し住所マッチングにより発生地点を地図上にプロットし、救命に有効な除細動器設置場所を研究する。
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浅見泰司 / 東京大学大学院工学系研究科
郡山一明 / 救急救命九州研修所
片岡裕介 / 大分大学福祉科学研究センター
浅利 靖 / 弘前大学医学部救急・災害医学講座
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Zmap TOWN II 1997/98年度(Shape版)青森県 データセット
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