平成12年国勢調査第一次基本集計都道府県編データセット
シンフォニカ
総務省統計局が保有する統計情報を磁気媒体化したものです。空間情報科学に関わる研究者に広く利用していただくため、東京大学空間情報科学研究センターが財団法人統計情報研究開発センターから研究目的利用による承認を得て、変換、提供するものです。データの座標系日本測地系キーワード国勢調査 第一次基本集計 人口 世帯 平成12年 2000年ご利用方法「空間データ利用を伴う共同研究」による共同研究員が利用可能です。
地域振興政策の経済効果推定
建物のコンバージョンによる都市空間有効活用技術の開発研究SustainableUrbanManagementwithConversionofBuilding
大学共同利用GISの整備と普及
地方中心都市機能の変化に関する地理学的研究―千葉県茂原市を事例として―
東京都における現存Cuストックの時空間軸における解析
宍道湖・中海環境データベースに関する基礎的研究
都心回帰の地区別特性
小学校欠席率によるインフルエンザ流行の時空間解析
コンクリート系材料の資源循環における地理的要因に関連する環境評価
学童欠席率を用いたインフルエンザ流行状況の迅速な把握について
清掃工場廃熱利用の地域冷暖房導入によるCO2排出削減量の推定
メッシュデータを使ったコンパクトシティの経済評価
地域間人口移動、未婚率、出生率の分布の変化についての研究
GIS情報を利用したアジア諸国における鋼材蓄積量の推計
地域間格差に関する探索的研究
GISを活用した大和川流域の流出および汚濁負荷排出に関する研究
親の雇用状況が子どもの出生時健康状態に与える影響
中山間地域における行政サービスの持続可能性に関する検討―高知県吾川郡仁淀川町長者地区を対象として
人口の都心回帰の動向に関する研究
地区およびメッシュデータを使ったコンパクトシティの経済性に関する分析
扇状地とその上流域における地形特性値間の関係の分析
商業集積に於けるロジットモデルを用いた個人選択行動に関する研究
大阪府と東京都におけるGISによる商圏分析と都市構造
土地利用方法の金銭価値化とそれを用いた総合評価手法の提案について
地域差を考慮した生活利便性の定量化による居住地評価
人口の空間分布を考慮したバス停単位路線バス需要推計手法の開発